2009年6月7日日曜日

バー・シグナル セッティング

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SIGNAL
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先日『KENRICK SOUND 4346』を納入した高田馬場にあるエモーショナルバー『SIGNAL』のセッティングが終わりました。前回のブログも合わせてご覧ください。
カスタムオーダーのデジタルアンプとの相性も良く、フロントメインスピーカーとの音場バランスが向上したようです。

ところで早速4346のセンターキャップが凹んでおりますが、オープニング当日に押しかけたお客様にプッシュされてしまったようです。スピーカーを取り囲むように保護金網を設置する予定とのことですから、その後、センターキャップ交換に伺います。
エモーショナルバー『SIGNAL(シグナル)』
東京都新宿区高田馬場1-17-16 スタープラザB1F
050-1487-1686

2009年6月5日金曜日

KENRICK SOUND 4343 ステンレス無垢材ホーンなど

KRS 4343
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KRS 4343
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KRS 4343
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KRS 4343
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シリーズでお知らせしているカスタム製作スピーカー、KENRICK SOUND 4343です。アメリカ・イリノイ州のケンリックサウンド工房にて、いよいよ純正リコーン済みユニットと、ステンレス無垢材のホーン、クランプ、ボルト類がインストールされました。

ステンレスホーンはステンレスブロックからのマシニング削りだし加工、鏡面仕上げとなっており、まるでクロームメッキのように光り輝いております。MA15型クランプもステンレス削りだし、そして、取り付けボルトまでステンレスボルトをバフがけして質感を統一しています。

ユニットはオールアルニコですが、ステンレスの重量が加わり、フェライトモデルの4343を凌ぐ総重量となりました。

もうすぐ日本に上陸、そしてお客様のお部屋へとお届けいたします。

2009年6月4日木曜日

雑誌『Lightning』取材風景

雑誌『Lightning』取材

雑誌『Lightning』取材

雑誌『Lightning』取材

雑誌『Lightning』取材

雑誌『Lightning』取材

雑誌『Lightning』取材

次号の雑誌『別冊ライトニング(エイ出版社)』では“メンテナンス”がテーマとのことで、スピーカーメンテナンスの解説ページを彩ることになりました。

初心者でもできる、スピーカーメンテナンスについて実演しております。

発売は今月末。それに合せてスピーカー修繕部材をセットにした「パーフェクトメンテナンスキット」を販売予定です。