2016年1月11日月曜日

やせ待ちのJBL4310のサンディング と 港町のお菓子

取引先様から美味しいお菓子を頂きました。神奈川にゆかりのある方で横浜らしいお菓子でした。横浜ハーバーというお菓子ですが、60年以上の歴史があるらしく、 柳原良平さんによるオリジナルパッケージも目を引きます。 薄くソフトなカステラ生地に刻んだ栗と栗餡を優しく包み込み、しっとりとした食感とお口に広がるマロンの味わいが絶妙ばマロンケーキでした。











その他にも色々な味がありあっという間に無くなってしまいました。年始めから甘いものに飢えている、獰猛なケンリックサウンドのスタッフ達、血気盛んにレストア業務にも取り掛かっています!









私の方はJBL4310のサンディングを引き続き行っています。天面両側面と場所を変えていき、枯らしに枯らしたバッフル面のサンディングにも取り掛かります。更に痩せてきた箇所にパテを盛って放置、下塗りした後にやせの進行を確認して、駄目押しパテ埋めをして塗りを重ねていく予定です!
つづく…。