2015年10月10日土曜日

本気で感涙する音 究極のDAC&プリアンプ登場 Re・Leafとの共同開発『E1-KRS』



























Re・Leafとケンリックサウンドの共同開発となる、USB DAC&プリアンプの『E1-KRS』は、本気で感涙する究極の出音を誇る最高峰の機器です。とりわけ、JBLやRey Audioとの相性は抜群で、PCと優れたパワーアンプさえあれば、他に何もいらないというシンプルかつ高純度な音は、オーディオという機械を超越して音楽を聴かせてくれます。上記動画は当社ショールームで鳴る『E1-KRS』と、同機を購入していただいたお客様宅で、それぞれMark Levinson No.436Lと『E1-KRS』、McIntosh MC1.2KWと『E1-KRS』のみで鳴る、JBL Hartsfieldカスタム、そしてRey Audio RM-11BCカスタムです。いずれも息を呑むほど生々しい音の鳴りが伝わると思います。

『E1-KRS』+外部型電源筐体 『LFPP』 (Lithium Ferrite Power Plant)・・・2,800,000円(税別)

PDFカタログダウンロード(Re Leaf ホームページより)


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